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団地妻からセレブな人妻へ

昭和の時代のエロの象徴は団地妻という響きでした。ロマンポルノ全盛の時代は必ずと言ってタイトルにつけられていたぐらいですが、最近の人妻はセレブなイメージ、美魔女なんかと共通している部分があります。

 

人妻風俗でも同様で、かつてはどこか生活感がある女性が相手してくれたもので、それはそれで楽しかった印象がありますが、いつしか垢抜けた良い香りのする女性が来るようになりました。いくつになってもキレイでスタイルの良い女性の方が支持を集めるのは確かですが、最近遊んだ店で相手してくれた女性も今でいうセレブ妻系、なかなかのレベルでした。

 

結構エステなんかに散財してるようでしたが、何しろ肌がキレイであまり年齢の衰えを感じさせない人でした。もしかしてエステに掛かる費用を稼ぐのにここで働いているの?と思うぐらいキレイ。自称36とか言っていましたが、見た目は30手前でも全然OK、誰も疑う余地はないだろうと思える感じです。風俗には可愛い娘やキレイな娘が増えましたが、彼女は街ですれ違ってもおそらく振り返って見てしまうだろうなと思うぐらいルックスには恵まれていました。普通に主婦してます、なんて話していましたが旦那は幸せですよね、これだけキレイなら。

 

プレー中も吐息混じりの色っぽい声、大人の艶やかさが際立ちます。好きなタイプの声だとそれだけで気分が高まるボクとしては大満足、耳元で囁く少し鼻に掛かるような澄んだ声に弱いんですよね。テクニックは人並みだったような印象ですが、ボクはその声と潤んだ瞳だけで完全にノックアウト寸前でした。久しぶりに時間が止まって欲しいと思った瞬間でした。